ウィルス対策ソフトでのチェックに引っ掛かり、
別に問題はなさそうだったのですが、
アメーバブログに移り、
さらに、Googleドキュメントとの相性から、
前に使っていたGoogleのサービスに舞い戻りました。
http://sky-tamagoro.blogspot.com/
しばらくは、この引っ越し先のブログに書きこんでいくことにします。
2009年06月24日
2009年04月28日
【本】ドキュメント・森達也の「ドキュメンタリーは嘘をつく」
テレビ東京で放送された番組のDVDがついています。
その番組の制作内容などが書かれていますが、
途中のページ以降は、DVDを観てから読むように指示されています。
ドキュメンタリーについて、
メディアリテラシーについて
考えさせられる一冊です。
本屋でぱらぱら中身を見る際には、
後ろの方をページを読まないようにした方がいいと思います。
その番組の制作内容などが書かれていますが、
途中のページ以降は、DVDを観てから読むように指示されています。
ドキュメンタリーについて、
メディアリテラシーについて
考えさせられる一冊です。
本屋でぱらぱら中身を見る際には、
後ろの方をページを読まないようにした方がいいと思います。
【本】臨機応変・変問自在
森博嗣 著 集英社新書0088
数年前に出版された本です。
ライブ感のようなものを抱きながら、
面白く読むことができます。
質問できるかどうかということは、
質問者がものを考えているどうかということに関係します。
よって、
授業の成績評価対象を質問内容とすることは、
考えるということについての評価を行うことにつながります。
それぞれの質問に対して、
ウイットに富む回答を誠意を持って行う著者の姿勢には、
頭が下がります。
質問ができる授業を展開し、
質問に対する回答を行っていく方式が、
授業で考える機会を提供する手法として有効であることを
再認識させてくれました。
数年前に出版された本です。
ライブ感のようなものを抱きながら、
面白く読むことができます。
質問できるかどうかということは、
質問者がものを考えているどうかということに関係します。
よって、
授業の成績評価対象を質問内容とすることは、
考えるということについての評価を行うことにつながります。
それぞれの質問に対して、
ウイットに富む回答を誠意を持って行う著者の姿勢には、
頭が下がります。
質問ができる授業を展開し、
質問に対する回答を行っていく方式が、
授業で考える機会を提供する手法として有効であることを
再認識させてくれました。
【本】ウェブはバカと暇人のもの
中川淳一郎 著 光文社新書399
読んでいて、その通りだと思いながらも、
WEBを過度に期待しがちな感覚を一掃してくれます。
テレビの持つ力についても再認識させてくれます。
WEB上のツールを活用していく上で、
この本に書かれている内容については、
まずは把握しておくべきだと感じました。
読んでいて、その通りだと思いながらも、
WEBを過度に期待しがちな感覚を一掃してくれます。
テレビの持つ力についても再認識させてくれます。
WEB上のツールを活用していく上で、
この本に書かれている内容については、
まずは把握しておくべきだと感じました。
